こだわりと取組み

お客様の安心・安全のために、アクアクイーンが行っている取り組みをご紹介します。

水へのこだわり

ナノ水素水 製造厳重なる管理体制のもとで、ナノ水素水a-class(アクラス)は作られています。昔、豊臣秀吉が汲んだと言われる、福岡県朝倉市と嘉麻市にまたがる嘉穂アルプスを源泉とする天然水を使用。さらに、水素を高濃度に注入する特殊機械によってナノ化された水に、極限まで圧力をかけて水素を溶かし込みます。当社の工場にて、製造から梱包、発送まですべて一括管理の元で行っております。

水本来の成分や味を変えない「加圧水素溶存方式」

水素水を生成するには幾つか方法があります。

電気分解

水に電気を通すことで水素と酸素に分ける方法です。比較的簡単に水素を作ることができますが、金属電極から微量の金属が溶け出す可能性があります。また、出来立ての水素水を飲む以外に保存ができません。水素水サーバーの多くがこの方法を取り入れています。

化学反応

この方法は低コストで、どこでも手軽に利用できます。水に水素発生素材を加えて水素分子を発生させます。スティックタイプの水素発生器がこのタイプです。しかし、水分中の水素量を上げるのに時間がかかります。

水素ガス圧入

工場で水に水素ガスを加える方法です。アルミパウチなどでパッケージされ、キャップを開ければすぐに飲むことができます。水素ガスを注入するための加圧設備が必要です。

ナノ水素水アクラスは、原水に圧力をかけて水素ガスを押し込む方法(加圧水素溶存方式)を採用しています。水の成分や味を変化させずに、水本来の味を楽しむことができる製造方法です。九州嘉麻の美味しいお水をナノ化して飲みやすくしたうえで、圧力をかけて水素を封じ込めています。

品質管理

製造現場では徹底した衛生管理を実施し、品質を第一に優先してお客様に安心と安全をお届けしています。

設備機器のメンテナンス

水素水製造終了後、使用した設備機器全てのメンテナンスを実施しています。

水質検査

水素水 ペトリフィルム 衛生管理ペトリフィルムを用いた菌のチェックを毎日行い、清涼飲料水の規格基準、弊社独自の水素水としての基準をチェックしています。また、定期的な水質検査の実施も行っています。

工場内外の4S活動

従業員全員で製造工場内外の4S活動(整理・整頓・清掃・清潔)を毎日行っています。

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